チャネルのリフレッシュ方法
以下のような場合、チャネルのリフレッシュ(更新・手動同期)を行なってください。
AirHostにチャネル登録しているAirbnbアカウントで新規リスティングを公開して、AirHostにインポートしたい場合
他 OTA で新しくルームタイプや料金プランを追加後、AirHostにインポートしたい場合
その他 OTA 側の情報が上手く取り込まれない場合
該当のチャネル詳細ページで [リフレッシュ(古いデータを削除)] ボタンをクリックすると、最新の情報が取り込まれます。 (取込に時間がかかる場合があります)
Airbnb チャネルのケースで、非公開リスティングや補助ホストのリスティングは、インポートされませんのでご注意ください。
また、AirHost 側でチェックイン時間等の設定変更を行った場合、リフレッシュボタンを必ず押してください。押さないと翌朝4時~5時まで変更がかからないこともございますのでお気を付けください。
Airbnb チャネルにおける注意点
Airbnb チャネルの [リフレッシュ(古いデータを削除)] を実行した場合、チェックイン日が2年以内の予約を対象として、確定予約およびキャンセル予約の両方が再取得されます。
通常、これらの予約情報はすでに AirHost に取り込まれていますが、例えば リクエスト予約が24時間以内に承認されず自動キャンセルとなった予約など、一部のキャンセル予約がこれまで未取得の状態である場合があります。
そのような予約がリフレッシュ処理によって新たに取り込まれると、ユーザーへの通知が送信される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

