アイコンがあなたのインターフェースの一部であるか、ユーザーが独自にアクセスして再利用できるものであるかによって異なります。
Icons8のアイコンを自分のアプリのUI要素として使用する場合(ボタン、メニュー、ダッシュボードなど)、標準の有料サブスクリプションでカバーされます。アイコンはインターフェースの一部であり、エンドユーザーが抽出したり再利用したりするものではありません。
アプリがユーザーにIcons8のアイコンを閲覧、選択、または自分のプロジェクトに配置する機能を提供する場合、標準サブスクリプションの範囲を超えます。ユーザーがアイコンを独立したファイルとして抽出し、独自に再利用できる場合、各ユーザーは自分のアクティブなサブスクリプションが必要です。1つのサブスクリプションで複数の独立したユーザーにアイコンアクセスを拡張することはできません。
お客様のユースケースがこのカテゴリに該当する場合は、ワークフローの詳細を添えてsupport@icons8.comまでお問い合わせください。適切な設定を一緒に検討いたします。
