リードキャンペーンで登録されたリード情報の中で、無効リードの条件を満たすものは請求対象から除外することができます。

無効リードを請求対象から除外するためには、管理サイト上で対象リードの不正申請をいただく必要がございます。

下記にて対象の条件と手続きの流れについてご案内いたします。

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◆不正申請の対象条件

❌無効となる場合

・記入項目に明らかに不正がある(虚偽の氏名、電話番号、企業名)

(例)「あああ」「0120-000-111」

・電話がつながらない

(呼び出し音がならない、別の会社につながる、FAX番号)

・自社社員

(製品管理ページより、お客様ご自身で「IPアドレス、ドメイン指定」して排除設定をしていただきます)

・競合企業社員

(製品管理ページより、お客様ご自身で「IPアドレス、ドメイン指定」して排除設定をしていただきます)

⭕無効ではない場合(請求対象になります)

・SIer、リセラーなど

・住所が完全でない(他の情報は正しい)

・HPが存在しない企業

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◆不正申請の手続き

📌対象リードを毎月末日締めとし、【翌月20日まで】に管理サイトより不正申請をおこなってください。

例)8月に獲得したリードは、9月20日までに申請が必要です。

1.無効なリードとして申請したい対象の詳細を開きます。

2.不正申請履歴タブを押すと申請画面が開きます。

対象のリードを無効として申請する理由をご記載いただき、不正申請ボタンを押してください。

3.申請内容を運営側で確認させていただき、無効リード数が確定いたします。

(場合によっては詳細確認をさせていただきます)

4.確定した件数*にて請求書を発行いたします

📌期間内に申請手続きがない場合は、全リード件数にて請求書を発行いたします。

*リードは「設定された予算+10%」まで獲得されます。予算超過して獲得した10%分は請求の対象とはなりません。

※設定した予算内に無効リードが含まれていた場合に発生する機会損失の可能性をITreviewがカバーさせていただきます。

※設定した予算額の10%分が15,000円に満たない金額の場合は、一律15,000円分(リード1件分)が請求非対象枠となります。

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🍀ご不明な点がございましたらサポートまでお問い合わせください。

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