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製品リリースノート - 2025年4月 - クライアントアプリケーション/API

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対応者:David McCandless
一週間前以上前にアップデートされました

🚀 Overe APIの概要

Overe APIを使用すると、当社のクラウド型検出・対応プラットフォームを支えるすべての機能に、安全で拡張性の高いプログラムによるアクセスが可能になります。

顧客プロビジョニングの自動化を目指すパートナー企業、セキュリティデータをダッシュ​​ボードに統合する MSP 、あるいはOvereを既存の製品スイートに組み込むサイバーセキュリティベンダーなど、どのような立場であっても、Overe APIを使えば完全にコントロールできます。

ユーザー管理からポリシーの適用、レポート作成、脅威の可視化まで、すべてが指先ひとつで操作できます。

🔧コア機能

  • 認証とセッション管理

  • 組織および会員管理

  • 統合とサイト自動化

  • ポリシーと制御の設定

  • 身元確認と脅威の可視化および対応

  • レポートとインサイト

  • アラート履歴と消防ホースの吸入

  • サブスクリプション&請求API

🛡️ 拡張性とセキュリティを考慮して設計されています

  • 予測可能なエンドポイントを備えたRESTfulアーキテクチャ

  • 安全なアクセスを実現するOAuth 2.0 + OIDC

  • 厳格なアクセス範囲設定によるマルチテナントサポート

  • 詳細なログ記録とエラー処理

📚 開発者向けナレッジベース

実装ガイド、スキーマ定義、実際の使用例については、開発者向けナレッジベースをご覧ください。そこでは、利用開始方法やAPIドキュメントへのアクセス方法についてご案内しています

📦 一般的な使用例

  • パートナーフローを介して顧客を自動的にプロビジョニングする

  • Overeのセキュリティ状態をMSPダッシュボードに同期する

  • テナント全体にわたるSaaSリスク状況の変化を調整する

  • 顧客ポータルにアラートとコンプライアンススコアを組み込む

  • 脅威シグナルとポリシー適用を既存のワークフローまたは製品ロジックに統合する

  • Overeをプラットフォームに直接組み込むことで、顧客にネイティブなSaaSセキュリティ機能を提供できます。

  • …そして他にもたくさん!

スクリーンショット 2025-04-09 164155


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