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WebサイトへのiFrame埋め込み方法

概要

PLAINERで作成したコンテンツ・シナリオを、WebサイトやLPのページ内にiFrameで埋め込む方法をご案内します。

⚠️ 埋め込みにはHTML/CSSの知識が必要です。

埋め込みコードの生成手順

  1. ログインして管理画面に移動し、埋め込みたいコンテンツのタイトル横の「︙」ボタンを押します

  2. 「公開中埋め込みコード生成」を押します

  3. 表示された埋め込みコードをコピーし、埋め込みたいページのHTMLに貼り付けてください

埋め込みコードの種類

埋め込みコードは通常版スタートボタン付きの2種類があります。

  • 通常版:ページを開くと同時にデモが自動再生されます

  • スタートボタン付き:ページを開いた際に「デモを開始する」ボタンが表示され、クリックするとデモが始まります。訪問者が能動的にデモを開始できます

埋め込みコードサンプル

※デモのURLは該当のものに書き換えてください

ページの途中にフレームで埋め込む場合(ヘルプページ・マニュアル等)

<div style="padding: 0; overflow: hidden; margin: 0 calc(50% - 45vw); width: 90vw; height: 70vh;"><iframe src="https://product.plainer.co.jp/c/XXXXX/XXXXXXXXXX/XXXXXXXXXX" id="plainer-demo-iframe" sandbox="allow-scripts allow-same-origin" style="border: none; width: 100%; height: 100%" scrolling="yes"> </iframe> </div><script>const iframe = document.getElementById(plainer-demo-iframe); const parentUrlParams = window.location.search.substring(1); iframe.onload = function () { iframe.contentWindow.postMessage( { message: { url: document.URL, plainer_query: parentUrlParams }, }, * ); }; </script>

最初の<div>タグ内のmarginとwidth、heightの数値をページに応じて適宜調整してください

ユースケース別の活用例

A. LP・サービスサイトに大きなフレームで埋め込む

製品紹介ページやLPのメインコンテンツとして、デモを全画面近くのサイズで表示します。訪問者がページを離れずにデモを体験できるため、CVR向上が期待できます。

B. ヘルプページ・マニュアルの途中に挿入する

操作手順の説明箇所にインラインでデモを埋め込み、テキストと合わせて直感的に操作を案内できます。

C. CTAクリックでポップアップ表示する(応用)

ページ内のCTAボタンをクリックするとポップアップモーダルでデモが開く形式です。外部サービスとHTML/CSS/JavaScriptを組み合わせた応用的な実装が必要です。

※HTML/CSS/JavaScriptの知識が必要です。個別のサポートは致しかねます。

URLを使った共有方法(メール・Slack・資料等)をお探しの場合は、デモコンテンツ/シナリオの共有方法 をご覧ください。

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