ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、元のプロダクトの仕様によっては、キャプチャしたデモが画面サイズに合わせてレスポンシブに変化しない場合があります。
そのため、なるべくお客様がご覧になる一般的な解像度(1440×900等)に合わせた状態で、キャプチャ・動作確認を行っていただくことを推奨しております。
その他、以下の方法で崩れを防止することも可能です。
設定方法
該当のコンテンツ編集画面を開く
右上の︙メニューから「コンテンツ設定」を選択
画面幅設定で「固定」を選択
キャプチャした際のブラウザの画面幅を入力し、設定
ずれていた要素の位置が意図した箇所になっているか、編集画面で確認 (必要に応じて、4.の設定画面で何度でも調整可能です)上記設定によって、常に固定された幅での見た目が維持され、お客様がご覧になる幅に合わせて表示の拡大縮小がかかるようになるため、要素の位置が意図した箇所に固定できるようになります。
留意点
キャプチャ時の幅を記憶していない場合も、少しずつ変更しながら見え方を確認できますので、何度かお試しください
画面幅設定を「固定」とする場合は、1440pxなどできるだけ一般的なブラウザ画面の幅に合わせた状態でのキャプチャをおすすめしております。これによって小さな画面で閲覧された場合にも文字サイズ等が小さくなりすぎることを避けることができます
画面幅を固定に設定してもガイドの位置ズレが解消しない場合
ガイドの位置ズレに限っては、画面幅の固定設定だけでは解消しないケースがあります。詳しい原因と回避策はガイド位置の仕様と制約をご覧ください。

