募集職種は、そのポジションの仕事内容に応じて職種を選択しましょう。
設定のコツ
例えば、社内では「携帯電話コンサルタント」という呼び名で募集していたとしても、実際の仕事内容がいわゆる「携帯電話の販売員」なのであれば、「専門コンサルタント」ではなく「販売・サービススタッフ」を選択しましょう。
また、募集職種欄の選択肢に一致するものがない場合、仕事内容が最も近い選択肢を選択しましょう。
例)カスタマーサクセスの求人であれば、「カスタマーサポート・コールセンター運営」を選択。
「募集職種」欄の選択例
不動産店舗内のカウンターで、顧客への物件紹介や契約対応業務を行う
上記の場合は、「内勤営業・カウンターセールス」を選択。
飲食店の店長候補として、ホール業務と調理業務を行う(6:4の割合でホール業務)
上記の場合は、「ホールスタッフ」を選択。
※複数の業務を担当する場合、その中で割合が多いものをご選択ください。
※あくまで「店長候補」であり、入社当初から店長業務を行わない場合は、「店長・SV(スーパーバイザー)」ではなく、上記の判断基準でご選択ください。