まずは社内で実際の選考フローを明確にしましょう。
その上で、実施する順番に沿って各選択肢を選びましょう。
各選択肢の詳細は以下の通りです。
書類選考:「応募者は全員面接」などの場合を除き、必ず最初に選択しましょう。
筆記、webテスト:筆記試験やwebテストのほか、適性検査などを実施する際に選択しましょう。
面談:内定後の条件面談など、採用・不採用の判断を伴わない面談を実施する際に選択しましょう。
一次面接~三次面接、最終面接:それぞれの面接を実施する際に選択しましょう。
面接が1回のみ場合、「最終面接」だけを選択しましょう。
「筆記、webテスト」は複数回選択することも可能です。
選考フローが流動的な場合は、最も一般的なケースを選択しましょう。
例えば、「基本的には面接2回だが、たまに3回になる」という場合は「一次面接」と「最終面接」を選択しましょう。
「基本的には面接3回だが、よい人材であれば2回で終わることもある」という場合は「一次面接」「二次面接」「最終面接」を選択しましょう。
また、必要に応じて「選考詳細欄」に注意書きを記載しましょう。