「日本語レベル」欄のルール
「外国籍の可否」欄で「可」を選択した場合のみ、「日本語レベル」欄の選択が必要です。
読み書き会話ともに、日本語能力を完全に不問とする場合
「不問」を選択しましょう。
読み書き会話において、日常会話(道案内や食事の会話のレベル)の日本語が必要である場合
「日常会話レベル」を選択しましょう。おおむね日本語検定試験の「N3」に相当します。
読み書き会話において、接客や商談などの会話ができるレベルの日本語が必要である場合
「ビジネスレベル」を選択しましょう。おおむね日本語検定試験の「N2」に相当します。
読み書き会話において、日本語を母国語とする人と比較しても違いがないレベルの日本語が必要である場合
「ネイティブレベル」を選択しましょう。おおむね日本語検定試験の「N1」に相当します。
「日本語レベル」欄は、求職者が直接閲覧することはありません(紹介事業者向けの情報となります)。