💡こんな企業におすすめ

  • 自社のビジネスのリードタイム(案件発生から契約に至るまでの期間)や受注率を正しく把握し、課題の特定や業績のヨミ管理を精緻なものにしたい

💡Sensesを使ったマネジメント全体像

💡本コンテンツの範囲

  • 受注リードタイム

  • 受注単価

📝Sensesで受注リードタイムを管理する

受注管理の目的

  • 案件の平均的なリードタイムを把握することで、案件発生から契約までの予測を精緻なものにしたい

  • 売上目標に対し、案件数に加えて、リードタイムを考慮した正確な案件積み込み準備を行いたい

1.案件一覧による管理

案件一覧画面左上から「検索条件絞り込み」を開き、

実績を集計したい契約期間の日付フィールドを指定

実績として集計したい”フェーズ”を絞り込み指定

表示項目で、「案件発生日からのリードタイム」を選択表示する

対象案件をドラッグ&ドロップすることで、リードタイムの平均値が集計できます

2.カスタムレポートによるリードタイムのレポート管理

カスタムレポートの活用はこちらから

📝Sensesで受注率を管理する

受注率を管理する目的

  • 自社のビジネスの平均受注率を正しく把握することで、売上目標に対して、何件見込み案件を追いかける必要なのかを知りたい。

  • 受注率を分解し、プロセス毎の進捗率を把握することでプロセス上どこに問題があるのかを知りボトルネックを解消したい

  • 各個人の得意/不得意なフェーズはどこかを正確に把握し、改善したい

レポートの見方

フェーズ進捗率を見ることで、案件属性ごとの受注率やプロセスにおける自社のボトルネックを把握することが可能です。

条件を絞り込むことで各担当者、商品毎などの受注率やボトルネックなどの指標を確認することが出来ます。

また、下記のグラフでは提案アポイントからクロージングに進捗する率が極端に悪く、クロージングがボトルネックであることがわかります。

詳しいファネル分析レポートの説明はこちらから

より詳しい設定、運用について不明点があれば、是非画面右下のチャットよりお気軽にご相談ください💁

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