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2026年4月17日アップデート内容

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対応者:トライハッチCS

■既存機能の改善

①効果測定でPV数を確認できるようになりました

効果測定機能内の「スワイプ分析」に、「スワイプPV数」を新たに追加しました。

これにより、各ブロックが何回閲覧されたか(総閲覧数)を確認できるようになりました。

従来はユーザー数やCV数のみの計測でしたが、PV数をあわせて確認することで、より詳細にコンテンツの閲覧状況を把握いただけます。

その他の指標については、以下の効果測定のヘルプページをご確認ください。


②トラフィックソース別パフォーマンスでXからの流入も計測できるようになりました

効果測定の「LP分析」内にある「トラフィックソース別パフォーマンス」では、URLに設定された「utm_source」パラメータをもとに、ユーザーの流入元を判別しています。

これまで対応していた

Google/Instagram/TikTok/Facebook/YouTube/LINE/メール

に加え、新たにXからの流入計測にも対応しました。

これにより、X経由の流入状況も他媒体とあわせて確認いただけます。

トラフィックソース別パフォーマンスの詳細は以下のヘルプページよりご確認いただけます。ぜひご活用ください。


③トラフィックソース別パフォーマンスの計測ロジックを修正しました

トラフィックソース別パフォーマンスにおいて、ユーザー数の計測ロジックに一部不備があったため、修正を行いました。

本対応により、今後はより正確な数値をご確認いただけます。

なお、過去に取得済みのデータについては仕様上修正ができないため、変更されません。あらかじめご了承ください。

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