「顧客」、「学生」、または「従業員」のカスタムフィールド値テンプレートをダウンロードし、Excelなどの表計算ソフトで開いてください。
最初の行には、各列を識別するための見出しが含まれています。この行は変更しないでください。変更するとアップロードが正常に行われなくなります。
2行目には、オプションが指定されているフィールドの有効な値が表示されます。
ファイルで使用可能な列は以下のとおりです。
名- 顧客、学生、または従業員の名を入力してください。
姓- 顧客、学生、または従業員の姓を入力してください。
メールアドレス- 顧客、学生、または従業員のメールアドレスを入力してください。
カスタムプロファイルフィールド- Excelファイルの残りの列には、ユーザータイプに基づいて作成したすべてのカスタムプロファイルフィールドが表示されます(たとえば、顧客カスタムプロファイルフィールドテンプレートには顧客カスタムプロファイルフィールドが表示され、学生カスタムプロファイルフィールドテンプレートには学生カスタムプロファイルフィールドが表示されます)。
数行入力してファイルをアップロードし、書式が正しいかどうか確認してください。
テンプレートへの入力内容が正しいことを確認したら、残りの記録を追加してファイルをアップロードしてください。
注:カスタムフィールドの値を更新するには、「名」、「姓」、「メールアドレス」の各列が、対応するプロファイルの対応するフィールドと一致している必要があります。
注:一部の表計算ソフトは、メールアドレスをハイパーリンクに変換したり、整数を小数に変換したりするなど、列の書式を自動的に変更します。メールアドレスの列が「テキスト」形式であることを確認するには、次の手順に従ってください。
列を選択してください。
選択したセルを右クリックします。
「セルの書式設定」オプションをクリックします。
コンテンツの種類として「テキスト」を選択してください。