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パッケージ設定

対応者:Teachworks Support

Teachworksは、パッケージ請求を含む複数の請求方法をサポートしています。クライアントに、期間を定めずに利用できるレッスンや時間のパッケージ料金を前払いで請求したい場合は、パッケージ請求方法が適しています。詳細については、こちらをご覧ください: パッケージ請求方法の概要。

「アカウント設定」ページの「荷物設定」セクションでは、荷物の追跡方法を選択できます。各設定の詳細については、以下をご覧ください。

  • パッケージ単位- この設定を使用して、パッケージ単位を「レッスン」または「時間」ごとに追跡します。レッスンの時間が通常1時間より長い場合や短い場合で、時間に関係なくパッケージの1レッスンとしてカウントされるようにしたい場合は、「レッスン」ごとに追跡するのが良いでしょう。

  • 欠席したレッスンも使用済みとしてカウントする-パッケージレッスンを完了する際、デフォルトでは「出席済み」とマークされたレッスンのみが「使用済み」としてカウントされます。ただし、欠席したレッスンもカウントに含めたい場合は、このオプションを有効にできます。

  • パッケージの追跡方法-家族内のいずれかの生徒が選択された際にパッケージの残高を減額したい場合は、この設定を「家族」に設定してください。生徒ごとにパッケージを個別に追跡したい場合は、「生徒」オプションを選択してください。

  • パッケージの利用可否(請求書発行時) - 請求書を作成・承認後すぐにパッケージ残高を利用可能にする場合は、「承認済み」を選択してください。パッケージ残高が利用可能になる前に、顧客による請求書の支払いが完了していることを確認したい場合は、「支払い済み」に設定してください。

パッケージ課金方式の詳細については、以下の資料をご参照ください。


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