Walkies Journal アプリでペットのワクチン接種を登録して、接種状況が最新かどうかをペットシッターに知らせる方法です。
この動画は英語です。
ワクチン接種を登録
ホームで右上の設定ボタンをタップし、ペットをタップします。
ペットをタップし、ワクチンを選びます。
+ボタンをタップします。
ワクチン接種をタップし、狂犬病やケンネルコフ(ボルデテラ)など接種したものを選んで、✓をタップします。
接種日を確認し、期限があれば設定します。
✓をタップして保存します。
証明書
証明書をタップすると、ワクチン接種証明書の写真や PDF を添付できます。証明書は、ペットシッターが Walkies Max を利用している場合に追加できます。
知っておきたいこと
ワクチン接種の記録には、ペットシッターが Walkies Pro または Max を利用している必要があります。利用していない場合は、Walkies Pro が必要ですと表示されます。
ワクチンの一覧はペットの種類によって異なります。一覧にないものは、その他を選んで名前を付けます。
ほとんどのワクチンでは1年後など、期限が自動で提案されます。期限がない場合は、次回期限を設定をオフにします。
各記録には、最新、日付付きの期限、期限超過のいずれかが表示されます。ご自身で追加した記録は、ペットシッターが確認するまで未確認と表示されます。
どの記録も編集できます。削除できるのは、ご自身で追加した記録だけです。
ペットシッターがリマインダーをオンにしている場合は、期限が近づくと通知が届きます。この通知は設定 > 通知 > ワクチン接種期限でオフにできます。