対象のプラン・オプション:チームサクセスプラン
対象のサービス: Learning(ラーニング)
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CEEPの受講から修了までの流れ
CEEP(エンゲージメント実践コース)の受講から修了までの流れは下記の通りです。
STEP1:CEEPを予約する
STEP2:対象クラスを受講する(DAY1〜DAY7)
STEP3:実践レポートを提出する
STEP4:実践報告クラスで実践内容を発表する(DAY8)
↓
プログラムの修了(認定証を取得)
詳細は下記ご確認ください。
STEP1 |CEEPを予約する
CEEP(エンゲージメント実践コース)の各Levelの予約は Learningページ内の以下のURLよりお願いします。
※プログラムのLevelは、1~3まで種類がありますので、お間違いのないようご確認ください。
注意事項
期をまたいでのご参加は不可
LIVEクラス or アーカイブ動画での受講は、都度任意(どちらも可)ですが、全8クラスのうち、5クラス以上はLIVEクラスでの参加を推奨しています。また、8クラス目の「実践報告クラス」は必ずLIVEでご参加ください。
各期定員に達し次第予約を締切
各期の定員については、コースの詳細ページをご参照ください。
なお、ご予約者様が最少催行人数(3社7名以上)に満たない場合、開講を見送る場合がございます。その際は、事前にご連絡いたします。同一企業からは4名までご予約が可能
4名以上での参加をご希望される場合は、恐れ入りますが期を分けてのご予約をお願いいたします。
STEP2|対象クラスを受講する(DAY1〜DAY7)
LIVEクラス or アーカイブ動画でDAY1〜DAY7をご受講ください。
各期の開催スケジュールをご確認の上、DAY1から順に受講を進めます。
スケジュールは、各コースの詳細ページからご確認ください。
▼開講予定のコース一覧
※クラスごとに、受講後の「振り返り」の提出が必須です。
振り返りの提出をもって、クラス受講完了となりますので、忘れずにご提出ください。
STEP3|実践レポートを提出する
履修対象クラスの受講を全て終えられた方は、実践レポートを提出します。
実践レポート提出後に、Engagement Run!インストラクターよりフィードバックいたします。フィードバックを参考に、次の「STEP4 実践内容の発表」へ進みましょう。
STEP4|実践報告クラスで実践内容を発表する(DAY8)
実践報告クラスとは
「本プログラムの受講を通して学んだこと」をもとに、実践された活動・内容を発表いただくクラスです。受講者の皆様が実践を通して得た学びを、お互いに「アウトプット・共有する」ことで、ご自身のエンゲージメント実践に対するさらなる確信を得ていただくことを目的としています。
開催形式
クラスはLIVE形式で実施し、期生ごとに合同で実施します。
Engagement Run!インストラクターに加え、参加者の皆様によるピアレビュー形式となります。
ご自身の実践内容を発表いただくパートは約6~8分です。
プレゼン後に参加者からの質疑応答/フィードバックのお時間があります。
発表に向けて、事前にスライドをご自身でご用意ください。(フォーマット自由)
過去のCEEP認定取得者の方、次期CEEP参加予定の方もご参加可能です。
受講条件
履修対象クラスの受講を全て終えていること
クラスごとの振り返りおよび実践レポートの提出を終えていること
※1および2の両方を満たしていない場合は、本クラスを受講いただけませんので、ご注意ください。
参加〜認定までの流れ
実践報告クラスにLIVE参加する
クラスにて発表を行う
クラス終了後、認定に関する合否のご連絡をお待ちください
(2〜3週間以内を目安)
※発表内容については、下記「発表前の事前セルフチェック」を事前にご確認ください。
※万が一、認定に至らないと判断させていただいた場合、別途、Engagement Run!インストラクターからの個別フィードバックを実施いたします。その上で、クラス受講や実践レポートの再実施などを推奨することもございます。あらかじめご了承ください。
認定基準
以下2点を満たせていること
各Levelのゴール状態に到達できていること
以下の「習得できる要素」を理解・実践できていること
こちらの基準に基づき、Engagement Run!インストラクター陣で確認の上、正式に認定とさせていただきます。
発表前の事前セルフチェック
※実践報告クラスの発表前に、必ず以下のLevelごとのセルフチェックを実施ください。
■Level.1
Leve.1のゴールは、「自分のエンゲージメントについて説明することができる」です。
実践された内容だけでなく、その背景や意図・前後の感情の変化など、ご自身のエンゲージメントに関わることも、発表内容に加えましょう。
スライドは全体の発表時間(6-8分)に収まるボリュームですか?
発表する実践内容は、 Level.1プログラムに沿っていますか?(注)
自分のエンゲージメント(自身の感情への気づきなど)に関する内容も含まれていますか?
<発表内容の構成例>
自己紹介/CEEP Lv.1(エンゲージメント実践コース)のゴールを踏まえて社内でトライしたこと1-2点/自身や周囲の変化・学んだこと/今後の抱負
(注)「組織に向けた施策や推進活動」などはLevel.2以降となります。
Level.1の実践内容(社内でトライしたこと)の参考例
・ジョブ・クラフティングを1on1の時に活用した
・自分のWevoxスコアを振り返り・整理し、自己理解を深めた
■Level.2
Leve.2のゴールは、「1人との関係を深めるための行動や取り組みを理解し、実践することができる」です。
実践された内容だけでなく、その背景や意図なども、発表内容に加えましょう。
☑️ スライドは全体の発表時間(6-8分)に収まるボリュームですか?
☑️ 発表する実践内容は、 Level.2プログラムの内容に沿っていますか?(注)
☑️ 実践内容の背景にある「思いや意図」などの説明も含まれていますか?
(注)「組織に向けた施策や推進活動」などはLevel.3となります。
Level.2の実践内容(社内でトライしたこと)の参考例↓
・1on1の際に、相互理解が深まるよう「お互いの強みやWILL」を共有し合った
・同僚へのフィードバックを行う際、「ポジティブフィードバック」を意識しながら実践した
■Level.3
Leve.3のゴールは、「チームや組織での複数人が関係を深めるための行動や取り組みを理解し、実践することができる」です。
実践された内容だけでなく、その背景や意図なども、発表内容に加えましょう。
☑️ スライドは全体の発表時間(6-8分)に収まるボリュームですか?
☑️ 発表する実践内容は、 Level.3プログラムの内容に沿っていますか?(注)
☑️ 実践内容の背景にある「思いや意図」などの説明も含まれていますか?
(注) Level.3の実践内容(社内でトライしたこと)の参考例↓
・Wevoxスコアをもとに、チーム内で対話会を実施。ファシリテートも務めた
・チーム内で「智慧の車座」、「相互理解」ワークショップを企画実行してみた
よくある質問 ※必ずご一読ください。
Q:受講履歴を確認できる「マイページ」のようなものはありますか?
LIVEクラスの受講履歴については、専用サイトの「参加済みのクラス」よりご確認いただけます。アーカイブ動画の受講履歴については、現時点ではご確認可能なページはございません。
Q:アーカイブ動画を中心に受講しても、認定の取得は可能ですか?
可能です。ただし、ブレイクアウトルームやワークの実践も盛り込まれたクラス構成となるため、実践力を着実に身に付けたい方は、原則LIVEクラスでの受講を推奨しています。アーカイブはどうしてもLIVEクラス出席が難しい場合の代替手段とお考えください。
Q:クラス受講後の「振り返り」の提出方法が分かりません。
対象期のページ内に「振り返り」のタブがございます。タブ内に、DAY1〜DAY7の振り返りがございますので、該当箇所にご入力の上、ご提出(必ず保存ボタンを押下)ください。
Q:実践レポートのフォーマットはどこにありますか?それらは、いつのタイミングで提出する必要がありますか?
DAY8「実践報告クラス」のページに、「振り返り」のタブがございます。タブ内に、「Lv.1 実践レポート」というボタンがございますので、内容をご確認の上、ご提出(必ず保存ボタンを押下)ください。
実践レポートは履修対象クラスを全て受講し終えた後に、ご提出ください。
Q:各期の定員はありますか?
はい、各期定員が設けられております。定員に達し次第、次期(2期生、3期生…)をご案内いたします。また1社4名までご予約が可能です。
なお、ご予約者様が最少催行人数に満たない場合、開講を見送らせていただくことがございます。その際は、事前にご連絡いたします。
Q:コースへ途中から参加可能ですか?
DAY1から順番に受講することが必須となります。DAY2以降からの参加や、一部のクラスのみの参加はできません。
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