仕様について
起動間隔を選択するタイプのトリガー(ポーリングトリガー)が、一定時間内に50件以上起動した場合、想定外の起動の可能性を考慮し、起動が保留される仕様となっております。
画面左の「お知らせ」の中に「保留中のフローボットがあります」と表示されます。お知らせから保留を解除することが可能です。
📌 保留解除後、実行は順次行われます。件数が多い場合は自動で順番待ちをしながら処理が進められます。
📌 保留中のフローボットは72時間経過すると自動的に停止されます。
📌 フリープランで無料タスク数の上限に達している場合は起動できません。
フローボットを停止したくない場合
チームプランまたはサクセスプランをご利用の場合、トリガーの詳細設定画面で「1度に50件以上起動された場合の設定」のトグルをオンにしていただくと
一斉起動による保留をスキップすることが可能です。
※フリープラン、ミニプランをご利用の場合、上記の設定はできません。
検索用キーワード
検索用キーワード
停止, 再開, 50件以上起動, フローボット, トリガー, 保留, すべて起動, 一時停止, 大量起動, 検知, 保留しない


