AIワーカーで利用できるAIモデルは、各モデルの提供状況やアップデート等に伴い、提供を終了する場合がございます。
廃止が予定されているモデルには、モデル選択画面上で「廃止」のタグが表示されます。
廃止対象のモデルを利用している場合、原則として廃止後はYoomが指定する移行先モデルへ自動的に切り替わります。
モデルの廃止によってAIワーカーやフローボットが停止することはありません。
ただし、移行前後のモデルでは、性能や出力内容、タスク消費量などが異なる場合があります。
動作への影響や消費タスク数が気になる場合は、廃止日までにあらかじめ動作をご確認いただき、ご希望のモデルへ設定を変更してください。
今後廃止が予定されているモデル
現在、以下のAIモデルの廃止を予定しています。
廃止予定のモデルには、モデル選択画面上で「廃止」のタグが表示されます。
廃止日 | 廃止予定モデル | 移行予定モデル ※ |
2026年10月6日 | Gemini 2.5-Flash | Gemini 3.6-Flash |
2026年10月6日 | GPT-5-mini(OpenAI) | GPT-5.6 Luna |
2026年10月6日 | GPT-5.1(OpenAI) | GPT-5.6 Sol |
2026年10月6日 | GPT-5.2(OpenAI) | GPT-5.6 Sol |
2026年10月6日 | GPT-5.4(OpenAI) | GPT-5.6 Sol |
2026年10月6日 | Claude Sonnet-4.5 | Claude Sonnet-5 |
2026年10月6日 | Claude Opus-4.6 | Claude Opus-5 |
※2026年10月6日 23:59までに開始したAIワーカーとのやり取りは、引き続き従来のモデルで動作します。2026年10月7日 00:00以降に新しく開始するやり取りから、移行先モデルが適用されます。
※移行予定のモデルは、提供状況や各モデルのアップデート等により、変更となる場合があります。

