メインコンテンツにスキップ

SMSの料金形態と送信数のカウント方法を教えてください

今日アップデートされました

料金形態について

RPMには2種類のSMS機能があり、それぞれ料金体系が異なります。

■SMS送信機能(送信のみ)
初期費用:50,000円
月額費用:20,000円
従量制費用:18円/通

■SMS送受信機能(送信・受信)
初期費用:280,000円
月額費用:130,000円
従量制費用:15円/通


カウント方法

SMSの送信数は、単純な「送信件数」ではなく、以下の要素によって決まります。

  • 本文の文字数に応じて、1件の送信が複数通に分割される場合があります

  • 分割ルールは受診者のキャリア(docomo / au / SoftBank など)ごとに異なります

各キャリアの分割仕様と費用は以下表をご確認ください。

例:

同じ内容のSMSを3名(docomo1名 / au1名 / SoftBank1名)に送信した場合、

  • docomo:3通

  • au   :3通

  • SoftBank:1通

上記のように、合計7通として課金されるケースがあります。


⚠️注意事項

  • 一斉送信の場合、RPMのメッセージ管理上は「1通」と表示されていても、

    受信者数×キャリアごとの分割通数で計上されるため、

    RPM画面の表示通数と、請求書の通数が一致しない場合があります。

  • 実際の請求通数は、請求書に記載された内容が正となります。

  • 拠点ごとに送信通数を検索・集計することはできかねます。

  • 文字数には、全角/半角の混在、改行、URL、絵文字・特殊記号も含まれます。

  • 一部の文字はキャリアにより換算方法が異なり、分割通数が増える場合があります。

こちらの回答で解決しましたか?