タスクの担当者に対して、リマインドメールを手動で送信できます。この操作はホストのみが実行できます。
リマインド通知とは
タスクの担当者に対応を促すメールを送信する機能です。期限が近いタスクや対応が遅れているタスクの担当者に注意を促す際に利用します。
リマインド通知を送信する
タスク一覧ページから送信する
サイドバーの「タスク」メニューからタスク一覧ページを開きます。
対象タスクの操作列にある送信アイコン(紙飛行機アイコン)をクリックします。
ルーム内のタスクから送信する
ルームのタスクリストセクションで、対象タスクの「︙」(三点メニュー)をクリックします。
「リマインド通知」を選択します。
どちらの操作でも、タスクの担当者全員にリマインドメールが送信されます。
リマインドメールの内容
項目 | 内容 |
タスク名 | 対象タスクのタイトル |
期日 | タスクに設定された期限(未設定の場合は「未設定」と表示) |
ルーム名 | タスクが属するルームの名前 |
リンク | ルームのタスクページURL |
担当者が未設定のタスクにはリマインドを送信できません。メールの言語はユーザーのロケール設定(日本語/英語)に応じて自動的に切り替わります。
