Googleスライドのコンテンツ化
Googleスライドをデモコンテンツに含める場合、目的によって方法論が異なります。
目的別の方法
Googleスライド自体の使い方をデモ化する
Googleスライドは、PLAINERの拡張機能でも撮影可能ですが、一部デザインが崩れてしまいます。
そのため、スクリーンショットでのデモ作成をおすすめしております。
Googleスライドで作ったPDFファイルをコンテンツ化する
メディア機能を用いることで、コンテンツにPDFを入れることが可能です。
読了率によってポップアップを出せるトリガーガイド機能も活用可能です。
PDFファイル内に吹き出し型のガイドを入れたい
スクリーンショットでのデモ作成を用いることで、自由な箇所にガイド付与を可能です。ただし1スライドずつの作成になります。
Ctrl+Alt+Shift+P キー(Windows、ChromeOS)または ⌘+option+shift+P キー(Mac)を押すことで、HTMLビューモードになり、全てのスライドを縦に並べて、PLAINERの拡張機能による撮影が可能です。Googleスライドで作成したテキストボックスや図形などにガイド付与が可能です
