メインコンテンツにスキップ

知り合いへ声かけするタイミングは?

お知り合い(紹介先)へのお声がけは、メッセージ画面で「正式な紹介依頼」が届いてから行います。

大切な信頼関係を守り、スムーズに紹介を進めるためにも、正しいステップで対応しましょう。

📩お声がけの正しいタイミング

  1. 事前打ち合わせに参加する

  2. 掲載企業から「正式な紹介依頼」のメッセージを受け取る

  3. お知り合いへお声がけ・打診をする💡

なぜ正式な紹介依頼を待つ必要があるのか

マッチングしていても、掲載企業の営業状況(他のサポーターとのやり取りが進んでいる等)により、必ずしも正式なご依頼に至るとは限らないためです。

先んじてお声がけをしていた中で、ご依頼が見送りとなってしまった場合、サポーターからお知り合いへ「先日の話はなかったことに…」とお断りの連絡を入れなくてはなりません。

お知り合いからの心象を損なってしまう恐れもありますので、大切な信頼関係を守るためにも、必ず正式な依頼が届いてからお声がけいただくようお願いいたします。

💡正式な紹介依頼の見分け方は?

以下のような「今回お声がけいただきたい企業の情報が届きました。」というメッセージが届いたら、それが正式な紹介依頼のサインです。

⚠️これらは「正式な紹介依頼」ではありません

  • 自動マッチングの通知メール

  • ホーム画面のマッチング表示

  • セールスハブスタッフからの個別のご相談連絡

お知り合いへのお声がけは、正式な紹介依頼が届いてからお願いいたします。

もし先にお声がけしてしまった場合は

速やかに掲載企業へ状況をお伝えいただき、通常の流れどおり、事前打ち合わせにご参加ください。

お知り合いには、「まだ正式に決まったわけではない」旨を一言添えていただけると安心です。

なお、上述の通り、依頼するかどうかの最終的な判断は掲載企業が行います。

見送りとなった場合にお知り合いへご連絡いただく際は、掲載企業の印象を損なうような伝え方は避けていただくよう、ご配慮をお願いいたします。

こちらの回答で解決しましたか?