商談のアポイントが適切でなかった場合、アポイントの失敗報告をすることで、全額返金処理をすることが可能です。

適切でないアポイントの例:

・実際にアポイントが行われなかった場合
・本来伝わっているべき情報が紹介先の担当者へ全く伝わっていなかった場合
・サポーターから聞いていた紹介先の情報と全く違った場合
・紹介先と対面できたが、名刺交換程度の時間しか確保してもらえなかった場合

上記のような、ケースに該当する場合、下記の手順に沿って申請を行ってください。

手順

1. 該当のメッセージ画面にある「適切でないアポイントだった場合」ボタンを押す

サポーターとトラブル回避のためにも、アポイント失敗の報告をする前に、サポーターへアポイントが失敗である理由をメッセージで伝えてください。

2. 必要項目を入力し、「アポイントの失敗を報告する」ボタンを押す

どういうアポイントであったかをご記入ください。
こちらの入力内容はサポーターの方に伝わることはなく、Saleshubサポートデスクにのみ送信されます。

3. Saleshubの担当者が内容を確認

通常、3営業日以内で確認いたします。

4. 返金

Saleshubが申請内容を確認後、返金が適切だと判断した場合、速やかに返金の手続きを取らせていただきます。

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