💡こんな企業におすすめ

  • お使いの外部ツールとSensesを連携して効率的な業務フローを構築したい

💡実現できること

  • Sensesの標準機能として連携できる外部ツールと連携構築を行う

  • iPaaSツールを使ってSensesが対応していないツールとも連携を構築する

  • SensesOpenAPIを使って外部連携を構築する

👀標準機能として連携できる外部ツール

見込み管理〜社内コラボレーションまで、業務フロー全体をカバーできるよう国内メジャーなクラウドツールと連携ができるようになっています。

※各ツールとの外部連携についての詳細はコチラ

👀ご参考:マツリカの顧客管理フローと利用ツール

👀iPaaSを使って国内外1,000以上のツールと連携を構築する

標準連携機能にないツールでも、SensesはWorkatoのようなiPaaS(integration platform as a service)ツールに対応しているため、SensesとiPaaSを組み合わせることで、オンプレミスも含めた様々なツールとの連携ワークフローを構築することが可能です。

※WorkatoのHPはコチラ

※BizteX ConnectのHPはコチラ

※CDataのHPはコチラ

👀Senses APIを使って連携開発を行う

Senses APIはSensesに蓄積された様々な情報を活用し、以下のようなケースで特に有効活用することができます。

  • 基幹システムと取引先データの連携

  • 社内システムと案件ステータスの連携

  • 管理会計システムとの受注金額の連携

  • MA(マーケティングオートメーション)との連携

  • データを活用した分析

  • 他システムからのデータ移行

※Senses APIのリファレンスはコチラ

より詳しい設定、運用については「プレミアムサポート」でご案内可能です。

ご興味がある方は是非画面右下のチャットよりお気軽にご相談ください💁

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