LP分析
分析画面では全体のアクセスデータをご確認いただけます。
項目 | 詳細 |
ユーザー数 | サイトを閲覧したユーザーの数 |
スワイプPV数 | サイト内でスワイプされた回数 |
スワイプLP内フォームCV | サイト内に設置したcontact/会員登録/フォームに情報が登録された数 各ブロック毎のCTAクリック数は、CTAクリック数に反映されます。 |
CTAクリック数 | サイト内に設置したCTAがクリックされた数 ※POPUP CTAは含まれません |
POPUP CTAクリック数 | 設置したPOPUP CTAがクリックされた回数 |
平均スワイプ回数 | サイト内のスワイプ回数の平均 |
平均滞在時間 | サイト内に滞在した時間の平均 |
電話数 | 設置した電話番号から電話がかけられた数 |
SNSクリック数 | 設置したSNSリンクがクリックされた数 |
離脱数 | サイトを訪れたユーザーが何のアクションもせずにサイトを離れた数 (他のページにクリック遷移せず、またはブラウザを閉じ、いかなるイベントも実行せず、フォーム送信もしなかった場合にカウントされます。) |
ファーストビュー離脱数 | サイトを訪れたユーザーがA1ブロックからスワイプせず、何のアクションもせずサイトを離れた数 |
会員登録数 | 設置した会員登録フォームより情報登録された数 |
〈おすすめ〉
スワイプLP分析においては、CTAクリック数を指標に置くことを推奨いたします。
CTAクリック後に別サイトへ遷移させる場合は、別サイトの方で設定するGA4やアクセス解析の方での設定が必要となります。
また、デフォルトでは前月の数字を表示しています。右上の「月」を選択すると任意の期間に変更することが可能です。
スワイプ分析(ブロックごと)の離脱数は、ユーザーがそのブロックで他のページにクリック遷移せず、またはブラウザを閉じた場合にカウントされます。
したがって、LP分析(サイト全体)とスワイプ分析(ブロックごと)の数値は異なることがあります。これはLP分析(サイト全体)が「イベントを実行しなかった場合」や「フォーム送信がなかった場合」も離脱としてカウントしているためです。
スワイプ分析
スワイプ分析のタブでは、各ブロック毎の細かいデータをご覧いただけます。
項目 | 詳細 |
SWIPE NO. | クリエイティブの左上から右下にかけて振られている番号 (例:縦3横2の6ブロックで構成されている場合、A1→1、A2→2、B1→3、B2→4、C1→5、C2→6となります。) |
到達数 | そのブロックに訪れたユーザー数です。 必然的にA1がファーストビューとなるため、A1の到達数が母数となります。 |
到達率 | A1の到達数を母数として%で表した数 |
CTAクリック数 | 各ブロックに設置したCTAがクリックされた数 |
CTAクリック率 | 各ブロックに設置したCTAのクリック率 |
商品リンク確認数 | 各ブロックに設置した商品リンクをクリックしたユーザー数 |
商品リンク確認率 | 各ブロックに設置した商品リンクをクリックしたユーザー数を%で表した数 |
商品リンクCTAクリック数 | 各ブロックに設置した商品リンク内のCTAをクリックしたユーザー数 |
商品リンクCTAクリック率 | 各ブロックに設置した商品リンク内のCTAをクリックしたユーザー数 |
クリエイティブ分析
クリエイティブ分析では、CVランキング・CTAクリックランキング・POPUPランキングでTOP5とWorst5のクリエイティブを一覧で確認することが可能です。
A/Bテスト
バージョン別分析データではAパターン、Bパターンそれぞれの項目における結果を確認が可能です。
勝率の数値は、ユーザー数の差が大きい場合や、ユーザー数が多くなるほどデータの精度が上がり、結果の差が出やすくなります。
テスト終了後は結果が良かったパターンにメダルのアイコンが表示されデフォルトの表示パターンとして表示されますが、
他の項目を鑑みて別のパターンにしたほうが良い場合は、手動で別パターンをデフォルト表示に設定することも可能です。
また、下部の「スワイプ分析データ」ではブロックごとにスワイプ分析内の比較項目でどちらの方が良かったのかを比較することが可能です。
またコンバージョン率のグラフでは特定期間におけるコンバージョンレートの推移の確認が可能です。
例えば1か月間のテストを走らせているものの、2週間時点で差がほとんど発生しない場合などは、
テストを打ち切って、別のテストパターンを検証するということもご検討ください。



