メインコンテンツにスキップ

LP分析

ト
対応者:トライハッチCS

■LP分析の項目

分析画面では全体のアクセスデータをご確認いただけます。

項目

詳細

ユーザー数

サイトを閲覧したユーザーの数

スワイプPV数

サイト内でスワイプされた回数

スワイプLP内フォームCV

サイト内に設置したcontact/会員登録/フォームに情報が登録された数

各ブロック毎のCTAクリック数は、CTAクリック数に反映されます。

CTAクリック数

サイト内に設置したCTAがクリックされた数

※POPUP CTAは含まれません

POPUP CTAクリック数

設置したPOPUP CTAがクリックされた回数

平均スワイプ回数

サイト内のスワイプ回数の平均

平均滞在時間

サイト内に滞在した時間の平均

電話数

設置した電話番号から電話がかけられた数

SNSクリック数

設置したSNSリンクがクリックされた数

滞在後離脱

ユーザーがサイトに10秒以上滞在した後にサイトを離脱数

早期離脱

LP滞在時間が10秒未満かつ、LP全体において一切クリック操作を行っていないセッション数

ファーストビュー離脱数

サイトを訪れたユーザーがA1ブロックからスワイプせず、何のアクションもせずサイトを離れた数

会員登録数

設置した会員登録フォームより情報登録された数

外部サイトCV数

外部サイトに連携している場合、SwipeLPを経てCVに繋がった数。購入などのアクションにつながった場合にカウントされます。

リンククリック

透明リンクのクリック数

〈おすすめ〉

スワイプLP分析においては、CTAクリック数を指標に置くことを推奨いたします。

CTAクリック後に別サイトへ遷移させる場合は、別サイトの方で設定するGA4やアクセス解析の方での設定が必要となります。

また、デフォルトでは前月の数字を表示しています。右上の「月」を選択すると任意の期間に変更することが可能です。

スワイプ分析(ブロックごと)の離脱数は、ユーザーがそのブロックで他のページにクリック遷移せず、またはブラウザを閉じた場合にカウントされます。

したがって、LP分析(サイト全体)とスワイプ分析(ブロックごと)の数値は異なることがあります。これはLP分析(サイト全体)が「イベントを実行しなかった場合」や「フォーム送信がなかった場合」も離脱としてカウントしているためです。

■ユーザー数/PV数

来訪したユーザー数とPV数をグラフで確認することができます。

■トラフィックソース別パフォーマンス

URLに設定された utm_source パラメータを使用して、ユーザーがランディングページへアクセスした際のトラフィックソースを判別します。

データを正確に計測・集計するため、各プラットフォームに対応した utm_source の値を正しく設定してください。設定していただく値は以下の値でお願いします。

トラフィックソース

utm_sourceの値

備考

Google

utm_source=google

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

Instagram

utm_source=instagram

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

X

utm_source=x

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

TikTok

utm_source=tiktok

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

Facebook

utm_source=facebook

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

YouTube

utm_source=youtube

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

LINE

utm_source=line

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

メールマーケティング

utm_source=email

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

ソーシャルオーガニック

utm_source=<ソーシャルメディア名>_organic

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

リファラル

utm_source=referral

ユーザーがURLに手動で設定する必要があります

ダイレクト

-

utmの設定は不要で、その他すべての流入元を集計します

■ファネル表示

本機能では、ユーザーが どの工程(ファネル)で離脱しているのかを数値で確認できます。

広告流入からコンバージョン完了までの流れを分解して可視化することで、 感覚ではなくデータをもとに改善ポイントを特定できます。
​
ユーザーが離脱している工程が分かる

  • 改善すべきポイントを具体化できる

  • 広告・LP・導線・フォームの 課題を切り分けて分析できる

  • 数値をもとに、優先度の高い改善施策を判断できる

本機能は、 CV改善に向けた課題発見と施策判断のための分析機能として活用できます。

データはサイト訪問数を母数として計算しています。

データの内訳は下部に記載しています。

こちらの回答で解決しましたか?