■公開タグの発行方法
LP編集画面にて「公開タグ」をクリックして、「公開タグの種類」を選択した上で「保存」すると、公開タグが表示されます。
■注意事項
このタグは、LPが「公開状態」の場合に発行されますので、作成したLPは公開状態で保存してください。
■公開タグ機能の見方
①タブの変更が可能です。
公開タグ設定:タグの取得場所
ドメインのホワイトリストとIPのホワイトリストはそれぞれのホワイトリストを設定するタブとなります。
②公開タグの種類
目的に応じてタグの設定パターンを選ぶ事が可能です。
③公開タグ
公開タグの種類を選び、保存を押すとタグが表示されます。
④シークレットキー
公開タグ種類でセキュア埋め込みを選択し保存すると表示されます。このシークレットキーは外部に知られないよう安全な場所で保管をしてください。
⑤公開タグの適用範囲
埋め込み用の公開タグが動作するドメインやIPアドレスを制御することができます。
※それぞれの機能の詳細は次のページよりご案内します。
■公開タグの適用範囲について
公開タグを利用できるドメインやIPアドレスの範囲を設定できます。
公開範囲に応じて、以下の2種類から選択してください。
■パブリック
公開タグをすべてのドメインおよびIPアドレスで利用できる設定です。
アクセス元に制限を設けないため、テスト環境や複数のWebサイトで同じLPを表示したい場合に適しています。
■プライベート
公開タグを、あらかじめホワイトリストに登録したドメインおよびIPアドレスからのみ利用できる設定です。
ホワイトリストに登録されていないドメインやIPアドレスからはLPを表示できません。
そのため、第三者による無断利用や意図しない公開を防ぐことができます。


