こちらのページは2026年5月1日以降にご契約・ご更新された場合に適用されるプラン内容です。
2026年4月30日以前にご契約いただいた場合には、
【プラン別詳細ガイド】旧ミニプランについて をご確認ください。
✅概要
Yoomでは複数のプランをご用意しており、各プランでできることや特徴が異なります。
ここではフリープランの詳細についてご説明します。
⭐ミニプランの特徴
有料プランの中ではリーズナブルに利用可能
分岐や繰り返し処理、OCR等のAIオペレーションを含めた機能が使用可能
ユーザー数20名と限りがあるため、小規模での運用に適している
すべてのアプリが利用可能
👤以下に当てはまる方におすすめ
小規模なチームで使いたい
まずは特定の業務の自動化から始めたい etc
また、主にできることとできないことを説明します。
できること
月5,000回までの無料タスクの利用 ※1
ユーザーは20名まで登録可能
作成可能なフローボット数は無制限
1フローボットあたり50個までのオペレーション設定 ※2
フォーム機能のカスタマイズ可能(IP制限以外)※3
すべてのオペレーション間の操作が可能 ※4
OCRを含めたAI機能の使用が可能
すべてのアプリが利用可能 ※5
100個までのデータベース作成 etc
できないこと
できることに記載した上限を超えた利用や設定
カスタムアプリによる独自のAPI接続設定 ※6
できることに記載した以外のオペレーション間の操作設定※5
フォーム機能のカスタマイズ内におけるIP制限の設定※4
ミーティングを含む、個別具体的な設定サポート
各種セキュリティの設定※8 etc
※1.タスクとはフローボット等の実行で消費されます。詳細はこちらをご参照ください。
※3.オペレーションとはトリガーのあとに設定する各操作の総称です。
※3.フォーム機能でカスタマイズが可能な内容はこちらをご参照ください。
※4.オペレーション間の操作とは分岐などの操作です。詳細はこちらをご参照ください。
※5.プランによって制限があるアプリはこちらをご参照ください。
※6.Yoomと未連携のツールでもAPI仕様があれば、ご自身で接続ができる機能です。
※7.各種セキュリティに関する詳細はこちらをご参照ください。
📌関連ページ
プランごとの更に詳細な違いやその他のプランに関するヘルプページなどをまとめておりますので、併せてご参照ください。
以上が、【プラン別詳細ガイド】ミニプランについてのご紹介です。
