最終更新日:2026年05月13日
1. 手順
【設定 > 御社情報設定】をクリックします。
「勤怠CSVエクスポートの時間項目の出力形式」で、HH時間M分 または HH:MM のいずれか、希望する表記のラジオボタンを選択します。
「更新」ボタンをクリックして保存します。
2. 補足
💡 メリット:集計作業がスムーズに!
「〇〇:△△」形式で出力することで、Excel等の表計算ソフトでそのまま合計時間の計算ができるようになります。(「〇時間△分」などの日本語表記が含まれる場合、そのままでは関数による計算ができませんでしたが、この設定により計算用の数式を組み直す手間が省けます)
⚠️ 利用されている給与計算ソフトなどのインポート形式に合わせて適切な方を選択してください。
3. 関連マニュアル
勤怠エクスポート全般の操作方法や設定については、以下のマニュアルも併せてご参照ください。


