本記事では、キャンセル機能を多言語化するための設定方法について説明しています。
対応希望の国と言語のリストをご提供いただく
にアクセスします。
こちら「コピーを作成」ボタンをクリックします。
対応希望の国と言語を記入いただき、サポート宛(※)に記入済みのスプレッドシートをご提供ください。
※導入時にやり取りさせていただいたメールやSlack宛、または管理画面右下のお問い合わせフォーム宛ご連絡いただいた後、弊社にてアクセス元の国と表示言語のマッピング設定を行います。(例:特定の国からアクセスした場合に、指定した言語で表示されるよう設定します)
(DHLをご利用の場合)DHLのAPIキーを登録
以下の手順に従って、DHLのAPIキーを取得します。
DHL連携 API Keyの発行手順
Recustomer管理画面の設定 > 外部サービス連携 > 連携サービス > DHLへ移動します。
「認証キー」に1. で取得したAPIキーを入力し、「認証する」ボタンをクリックします。
配送追跡メールの翻訳を登録
設定 > 翻訳 > 翻訳・ローカライズ へ移動します。
上部メニューの「日本語に翻訳する」をクリックし翻訳対象の言語に切り替えます。
お客様への通知 > 配送追跡 を選択します。
右側に翻訳を登録し、「保存」をクリックします。
左メニューにて追跡メールの種類を切り替え、同様に右側に翻訳を登録します。
オペレーションテストのやり方
USなど海外のテスト顧客を作成し、テスト顧客を使用してテスト注文を作成してください。
テスト注文を発送済みに変更してください。
追跡番号には、テスト用の追跡番号を指定し、配送会社には「その他」を指定してください。
通知メールが翻訳された言語で表示されていることを確認します。
また、通知メール内のリンク先の配送追跡ページが翻訳された言語で表示されていることを確認します。






