対象

  • 全ユーザー

概要

Sensesへようこそ。

※画面UIが一部異なりますが、機能・仕様に変更はございません。

目次

Sensesデータ構造

1.取引先登録

2.案件登録

3.アクション登録

4. 過去ノウハウを活用したアクション結果の蓄積

5. 結果の分析

Sensesデータ構造

Sensesのデータ構造は以下のようになっています。
ご利用の際もデータ構造に合わせて、いちばん初めに取引先情報をご登録ください。

1. 取引先登録

自社と関わりがある企業を、取引先として登録しましょう。
取引先は、個別登録または一括登録にて作成できます。

個別登録の手順はこちら
一括登録の手順はこちら

 

メニュー > 取引先一覧 にて、登録した取引先の情報を確認できます。

2. 案件登録

取引先に個々の案件を登録しましょう。
案件は、「商談」や「取引」といった用語と同義です。個別登録または一括登録にて作成できます。

個別登録の手順はこちら
一括登録の手順はこちら

 

メニュー >  案件一覧/案件ボード  にて、登録した案件の情報を確認できます。

案件一覧

案件ボード

3. アクション登録

案件にアクションを登録しましょう。(※取引先コンタクトにアクションを登録することも可能です)
アクションは面談、メール、電話や社内タスク、社外タスクといった全ての営業活動を指します。日々の営業活動=アクションをすべてSensesに登録することで、自身の営業力向上・チームの組織力向上を図ることができます。

個別登録の手順はこちら

一括登録の手順はこちら ※アクションのCSV一括登録は有償となります

メニュー >  アクション一覧  にて、登録したアクションの情報を確認できます。

 

4. 過去ノウハウを活用したアクション結果の蓄積

登録された取引先、案件、アクションの情報をSensesのAIアルゴリズムが分析し、現在のアクションに対して過去の成功や失敗事例から「アクションインサイト」や「おすすめアクション」を自動的に提示する仕組みとなっています。
 これらを参考に、営業パーソンは自分自身の現在のアクションに付加価値を加えることが出来ます。

アクションインサイトとは
おすすめアクションとは

 

5. 結果の分析

取引先、案件、アクションの情報はリアルタイムにSensesに蓄積され、各種レポートに分析結果が反映されるため、ユーザーは状況把握を簡単に行うことが可能です。

 また、カスタムレポートでは独自の設定・項目で任意のレポートを作成することが可能です。

※カスタムレポート(Growthプラン)の実際の画面/機能を確認したいお客様には無料トライアルをお試しいただけます

基本的な使用方法からよくある質問集などが掲載されたオンラインマニュアルをご活用ください。

また、ご不明な点がございましたらチャットサポートへお声がけください。カスタマーサクセスチームがご対応させていただきます。(※平日10-18時)

  Sensesは、現場主導の営業成果の最大化を支援します。

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